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利用規約

当ホームページのすべての内容に関する著作権および諸権利は、別途定めのない限り、エリクソンが保有します。ただし以下の条件のもと閲覧、複写、印刷、配布することができます。

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商標

Ericsson(エリクソン)

上記はTelefonaktiebolaget LM Ericssonの商標または登録商標です。当ホームページ上に掲載されているその他の製品名あるいはサービス名は、すべて各社の商標です。

インフォメーションポリシー

当ホームページ上に記載されている情報は、明示的であるか黙示的であるかにかかわらず、あらゆる保証を行うことなく現状のまま提供されています。たとえば、商品性、特定の目的への適合性および非侵害の黙示的保証を含みますが、それらの保証に限定するものではありません。

当ホームページ上で公開された情報には、技術的に不確実な記述、あるいは誤植が含まれる場合があります。それらの情報は予告なしに変更、または更新される場合があります。Telefonaktieboloaget LM Ericssonは、当ホームページ上に記載された製品およびプログラムに対して、事前に通知することなく変更、更新を行う権利を保有しています。

Certificate Value Statementについて

このCertificate Value Statement(CVS)の目的は、エリクソン社内におけるデジタル署名の発行、および利用に関する最低限の要件を規定することにあります。このCVSはそれぞれ法的、および組織的な価値が異なる各種のデジタル署名を取得するために最低限必要とされる管理、およびセキュリティ要件を示します。

このCVSに準拠して発行された証明書は、主として、発行元の身元、情報サービスに関するデジタル文書およびその他の情報オブジェクトの信憑性を検証することに適しています。このCVSに準拠して発行された証明書は、以下の各種セキュリティサービスを主とした広範囲に適用されることがあります。

  • 否認防止:証明書に依拠する当事者は、相手方当事者が情報交換の事実を否定できないことを確信できます。
  • 認証(加入者IDとメッセージの整合性の認証を含む)
  • 秘匿:権限のない者は、機密情報または機密システムへアクセスすることができません。

Certificate Value Statement(エリクソン・グループ)

発行者:コミュニケーション部 シニア・バイス・プレジデントHenry Stenson

エリクソンのセキュリティ対策

エリクソンは、3GPP(無線)等の国際標準規格およびITU-T勧告X.805などのアーキテクチャ・プラクティスに従って製品を製造・供給しています。マネージド・サービスなどの事業は、ISO/IEC 2700情報セキュリティ管理規格に準拠して運営しています。エリクソンは、次のような方策により、ステークホルダーが寄せる信頼を維持・向上することがきわめて重要であると考えています。

  • 個人保護:エリクソン従業員の福利と安全ならびに災害対応のためにあらゆる方策をめぐらせること
  • 資産保護:エリクソンが管理する情報と物理的な資産を保護すること(エリクソンの所有物、お客様やパートナーの所有物含む)
  • 製品保護:発展著しい通信分野に起こる重大な脅威に対処可能な製品を提供し、またお客様の資産を確実に保護するセキュリティサービスを提供すること

エリクソンは、関与するすべての事業において、セキュリティ対策により、リスクの負担と緩和の適正バランスを提供するようにしています。

詳細については、以下「Our Enterprise Security(PDFファイル)」の個人保護(Personal Security)、資産保護(Asset Protection)、製品保護(Product Security)をご覧ください。

エリクソンのセキュリティ対策 - ビジネスの強化(PDF:3.6MB)

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